パイナップル豆乳ローションの口コミ

■パイナップル豆乳ローションについて

ムダ毛対策のアイテムとして薬局やドラッグストア、それに大型スーパーでも最近よく出回っているのが「豆乳パイナップルローション」。
豆乳とパイナップルという、実生活ではどうも結びつきにくいこの二つがどうして一緒になってパイナップル豆乳ローションになっているのかと言うと、「豆乳の抑毛効果」にプラスして「パイナップルに含まれているフルーツ酸によるお肌のターンオーバー」の効果が期待できるということで、ただムダ毛処理をするだけではなく「お肌をきれいにしよう!」という二次効果を狙ったもの、ということのようです。

ちなみに、このパイナップルに含まれている「フルーツ酸」は、最近スキンケアグッズでよく使われている「AHA」のこと。リンゴなど、様々な果物に含まれているものですが、中でもパイナップルはそのフルーツ酸が非常に多く含まれているということでパイナップル豆乳ローションに使われたのだそうですよ。


▼公式サイト▼


■パイナップル豆乳ローションと通販

楽天市場のような通販サイトでも、「さわやか元気」や「鈴木ハーブ」などから発表されているパイナップル豆乳ローションが販売され、@コスメなどのランキングでも人気を集めていますが、どの商品も口コミによると即効性はあまりなく、2?3本使ったところでようやく効果を実感してきた...という方が多いようです。

通販のランキングなどでもおなじみなのが、鈴木ハーブ研究所で発売しているパイナップル豆乳ローション(100g2,625円)です。さらっとしていて使いやすいのですが、少々量が少なめなので楽天市場などでまとめ買いをするほうがお得ですよ(これは「さわやか元気」のものも同様の様子です)。

また、鈴木ハーブのパイナップル豆乳ローションは@コスメの口コミによると「使っているうちにだんだん乾燥してくる」という意見もありますので、これからの乾燥の気になる季節には、別の保湿力のあるローションも併用したほうがいいかもしれませんね。


■パイナップル豆乳ローションの作り方

抑毛効果を狙って薬局などでエタノールなど材料を買い揃えて手作りの豆乳ローションを手作りされる方は多いかと思いますが、それにパイナップルやにがりなど、少々の材料をプラスすることでパイナップル豆乳ローションを作ることも十分可能です。

そのときに注意したいのは、パイナップルは「生のもの」を「丸ごと」用意すること。パイナップル豆乳ローションを作るときに使用するのは実ではなく「芯」の部分なので、缶詰のものは使えないんです。
パイナップル豆乳ローションの作り方に関しては、ウェブサイトの「豆乳ローション作り方おすすめ美肌脱毛館」に写真つきのわかりやすい解説が載っているのでそちらを見てみるといいと思いますよ。


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